第6回 アニューグランプリ ブロック大会レビュー

10月12日、福島テルサにて、今年も福島ブロック大会が開催されました。
福島市内はもちろん、郡山や須賀川、原町、平、茨城県の多賀など
多方面から応援者が駆けつけてくださいました。
福島駅前はこの3連休にかけて年に一度のお祭りがあり、大変にぎわっていました。
福島ブロック大会は、アニュースタッフを含めて11名ものご出場者があり、お祭りの勢いも借りて開演前から盛り上がりを見せていました。
印象的な体験談が多い中、特に目立った80代の菅野 政さん(88歳)、渡辺 フミ子さん(83歳)のお二人が特別賞に輝きました。年齢を感じさせない堂々としたお話ぶりに、場内は大盛り上がり!お二方とも、30年以上アニューとおつきあいくださっています。
88歳を迎えた菅野さんは、今でも自転車に乗り、お仕事に出ていらっしゃいます。食生活に気をつけているせいか疲れ知らずだそうです。渡辺さんは、「ずっと元気で健康に」を目標にこれからもアニューと末永いお付き合いをしていきます!と力強く語られたことが印象的でした。
同じく特別賞に輝いた、原町市からお越しいただいた太田 喜久子さん(72歳)は、乳がんを患い、食改善に取り組んだところ放射線治療にも耐えられ、髪の毛も抜けずに、誰からも手術を受けたことに気づかれなかったそうです。今は高齢のお母様と共に、ブラジル酵素とアクア・アニューをご愛用くださっています。
地区本選大会出場者には、2組3名の方が選ばれました。
佐藤 洋子さん(50歳)は、原町店のアニュースタッフで、対象商品のすべてを体験されています。食生活の改善に努力した結果、ダイエット成功はもちろんのこと、上が150あった血圧が120になり、安定するようになって驚いているそうです。
蓮田 春文さん(43歳)、真理子さん(43歳)ご夫妻も、大変印象深い体験談を披露してくださいました。真理子さんはアニュー多賀店に勤めるスタッフです。28歳まで受けていた不妊治療により体調不良がずっと続いていたそうですが、地道に食改善を続けた結果、ダイエットに成功して体調もどんどん良くなったそうです。同時にご主人の春文さんも、奥様の影響で玄米中心の食生活にしたところ10kg以上もやせたそうです。真理子さんが不妊治療中の本当に辛かった日々を切々と訴える姿は、強く来場者の胸を打ちました。


アトラクションも大いに盛り上がり、とても素晴らしい一日になりました。来年もこんなグランプリになりますように。。。
地区本選大会出場者


特別賞


